【魔術師から】自分の言葉はプレゼントである

言い換えれば自分の言葉は全て名言であると捉えて貰っていいと思います。

未来は放つ言葉で出来上がるといっても過言ではありません。

 

それこそ、お金が欲しい、意中の人に愛されたいという言葉も大事ですが、日常的に使う言葉を作品にすること。プラスの言葉を選ぶと、聞き手の人も心地よく、自然にプラスの気が充実していきます。反対にマイナスの言葉を選ぶと聞き手も心地悪く、過ごしている空間の空気も悪くなってしまいます。

 

 

言葉を作品にするとき、そこに少しのユーモアを取り入れてもらうと良いでしょう。ユーモアとおうのは爆笑を誘うのではなく、クスッと笑えたり、フッと心が軽くなるような表現ですね。

 

 

そして、ユーモアを考えているのって、人生を楽しもう、物事を前向きに感じよう、誰かを楽にさせてあげよう。という思いが沢山詰まっていますから、神様や精霊・妖精からサポートされやすい存在になることができます。

関連記事

  1. 【魔術師から】1月の歩みは1年の勢い

  2. 【魔術師から】美味しいものを食べると脱力できる

  3. 【魔術師から】風の時代、プレアデスの民、アセンション、グラウ…

  4. 【魔術師から】今日何か成果を上げれたか考えてしまう方へ

  5. 金木犀(キンモクセイ)の治癒効果

  6. 【魔術師から】人はなんで嫌いな人がいるのか

PAGE TOP